芸術新潮 (2001年11月号) 特集:有元利夫からの贈りもの 20世紀のロマネスク

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新潮社 2001年 ソフトカバー 280×210mm 136ページ

【表紙より】どうしてこの人の絵はなつかしいのだろう?没後16年、その静謐な画業をふりかえり、画家が創作のヒントとした遺愛の品々も初公開
【目次より】●有元利夫をめぐる八つの断想:無表情のゆたかさ/小さな瞳は彼方をみている/山のような人 ●空の青、諏訪湖の花火 ●有元利夫の思い出 まるで双子のように生きた16年:オジサンみたいな学生でした/カンヴァスから「お声」がかかる/谷中散歩/シンデレラボーイの孤独 ほか

状態:並下。裏表紙にシミ・汚れがあります。その他表紙と裏表紙に薄い汚れ、スレ・小さな傷み、若干の黄ばみがあります。

※ゆうメール可

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