退廃的なエロティシズムを醸しだす画風を澁澤龍彦に見出され、銀座の青木画廊の個展「花咲く乙女たち」でデビューした画家、金子國義。

エロティックな小説シリーズ「富士見ロマン文庫」や雑誌「ユリイカ」の表紙絵を手がけています。

代表作は画集「アリスの画廊」「よこしまな天使」「青空」など。
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